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本当は怖いビジネスメール ~社会人デビューに失敗したくないスマホ世代に読んで欲しい本~20分で読めるシリーズ

著者:
珠河二胡/MBビジネス研究班 
出版者:
まんがびと
コンテンツタイプ:
電子書籍(リフロー)
  • Windows対応
  • Mac対応
  • iOS対応
  • Android対応

〔内容紹介〕
さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 「電子メール?チャットと同じでしょ!?」 入社してパソコンを貸与されたあなたが、そう考えたとしたら危険です。 電子メール(以降、“メール”と言います)の使いみちを良く理解しないまま仕事を始めてしまうと、社会人デビューに失敗するかもしれません。 就活を勝ち抜いてせっかく就職したのに、たった一通のメールのせいで会社を辞めたくないですよね。 筆者は会社で人事と教育を担当しており、入社した新人が最初の一年で「できる」と「できない」のどちらかに、評価が分かれていってしまう経過を何度も目にしてきました。 「できない」と評価されてしまう理由のなかで、「本当に能力不足」の次に割合が高いのが「コミュニケーションの失敗」です。 本書では、ビジネスコミュニケーションにおいて主要な手段のひとつとなっているメールについて、押さえておきたいポイントを解説しています。 覚えやすく、仕事ですぐに使えるよう「最低限覚えておきたい、失敗しないために必要なこと」に絞りこんでありますので、できることから一つずつ実践してみてください。 【目次】 1.「使えない新人」と思われないために意識しておくべきこと 2.ビジネスコミュニケーションにおけるメールの位置付け 3.メールで失敗しないために必要なこと 4.実践してほしい!メール送信時の基本的なチェックポイント 5.実践してほしい!メール受信時の基本的なチェックポイント まとめ 【著者紹介】 珠河 二胡(タマカニコ) 外資系IT企業にて、約20年のあいだ主に大手金融機関を顧客としたシステムエンジニア、プロジェクトマネージャーを担当した。 顧客との良好な関係を築くことが得意であるため、多数の営業支援やソリューション提案の実績を持つ。また提案やイベント等でのプレゼンテーション経験も豊富。 現在は国内IT機器メーカーにて人事教育の責任者を務めるかたわら、 営業や開発の現場における顧客への提出物(主にストラテジックな提案書やシステム開発提案書、そして謝罪文書など)の作成指導やゴーストライティングなども行っている。
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