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黒田官兵衛・長政の野望   -もう一つの関ケ原-

「黒田官兵衛・長政の野望 -もう一つの関ケ原- (角川選書 531)」の書影イメージ
叢書名:
角川選書 531 
著者:
渡邊 大門 著 
出版者:
KADOKAWA/角川学芸出版
コンテンツタイプ:
電子書籍(リフロー)
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〔内容紹介〕
関ケ原合戦前夜。黒田官兵衛の息子・長政は、いち早く東軍への参加を表明。一方、父・官兵衛は、この戦いが100日続けば九州から攻め上り、天下を狙っていた。稀代の「軍師伝説」を検証し、黒田父子の暗闘の真実に迫る。
分類
210.48
著者紹介
1967年神奈川県生まれ。佛教大学大学院博士後期課程修了。博士(文学)。歴史学者。専攻は日本中世史。著書に「大坂落城戦国終焉の舞台」「誰も書かなかった黒田官兵衛の謎」ほか。
出版年月
2013.9
ページ数
1コンテンツ
注記
底本:平成25年8月刊
件名
関ケ原の戦(1600)
個人件名
黒田 孝高 黒田 長政
【寄贈本】
この電子書籍は、シロキ工業株式会社様の創立70周年記念にご寄贈いただいた電子書籍により創設された「シロキ文庫」に、平成30年2月1日に追加でご寄贈いただいた200タイトル(214冊)のうちの一冊です。
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