ナビゲーションをスキップして本文へ
詳細検索

資料詳細

著者:
新井 紀子 著 
出版者:
東洋経済新報社
コンテンツタイプ:
電子書籍(リフロー)
音声読み上げ
  • Windows対応
  • Mac対応
  • iOS対応
  • Android対応
(予約数:0人)

〔内容紹介〕
気鋭の数学者がAIの誤解や限界を示す一方で、大規模な調査の結果わかった日本人の読解力の低下を指摘。AI化が進んだ未来の行き着く先の最悪のシナリオと教育への提言を導き出す。 日本エッセイスト・クラブ賞 第66回 石橋湛山賞 第39回 山本七平賞 第27回 ビジネス書大賞大賞 2019
分類
007.13
著者紹介
国立情報学研究所教授、同社会共有知研究センター長。一般社団法人「教育のための科学研究所」代表理事・所長。人工知能プロジェクト「ロボットは東大に入れるか」プロジェクトディレクター。
出版年月
2018.2
ページ数
1コンテンツ
注記
底本:2018年刊
件名
人工知能 日本-教育
ページの上部へ